運用方針

個人投資家の皆様の実利を最大化するための画期的な商品設計

景気に左右されにくい『ムーンライト・エイドスファンド』の3つの運用方針

"減らさない"を重視した安定運用と、絶対収益を追求した運用方針を掲げ、中長期的な安定的成長を図ります。

デイトレーディング運用

当ファンドは、デイトレーディングの手法を用いて資金効率を高め、持ち越しのリスクを低減し、上げ相場、下げ相場の両極面で収益チャンスを見逃しません。

  • 高い資金効率
  • 持ち越しのリスクがない
  • "買い"からも"売り"からも収益機会を見出す

安定運用

当ファンドのキャッシュ・ベースポートフォリオの大半は、短期公社債等の安定資産で運用を行います。アグレッシブに運用するのは全体資産の約1〜2割に留めます。

  • リスク・リターンのバランスを考慮
  • 減らさない運用を実践し、結果的にプラスの絶対収益を目指します
ポートフォリオイメージ

※短期公社債とは?
国が発行している国債、地方公共団体が発行している地方債、民間企業が発行している社債などをあわせた債券をはじめ、コマーシャルペーパー、譲渡性預金など、一般的には保全性の極めて高い商品の事を指します。
※日経225先物・オプションとは?
東京証券取引所第一部に上場する約1,700銘柄の株式のうち225銘柄の平均価格を修正した金額を原資産とする株価指数先物オプション取引を指し、大阪証券取引所等に上場している日本を代表するデリバティブ取引です。

円建て運用

国内の短期公社債または日本国内の日経225先物・オプションで運用するため、昨今の世界情勢において懸念される為替リスクを気にする必要はございません。

  • 為替リスクを一切排除
  • 解約時点での為替差損の心配なし
EIDOSモデルと日経平均株価の比較グラフ
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